<特別対談>

田母神俊雄×苫米地英人

「新・戦争論」

〜ターゲットは日本人の脳?世界が仕掛ける認知戦の脅威〜

※1ヶ月間の返金保証付き

こちらの講座では、田母神先生とともに、

日本を代表する認知脳科学者である苫米地博士が、

新しい戦争の形である"認知戦”の実態についてわかりやすく解説。

日本に降りかかる危機の正体を明らかにしています。


認知戦を一言で言うなら、

「真実そのものを変えて、相手の思考を都合の良い方向に導く戦い」


つまり、爆弾やミサイルなどは使わないという、

まさに目に見えない次世代の戦争の手法です。


そして、この手法は既にウクライナ戦争でも行われていました。

例えば、ロシアが国際世論を味方につけるために、

マスメディアを使って真偽不明な画像や物語を拡散…

世界中の人々の思考を、自国に都合の良いように誘導していたのです。


真実を捻じ曲げ、思考を操る認知戦、、、


苫米地博士は「実は、既に日本にも仕掛けられ始めている」と言います。


しかし、その実態について、メディアではほとんど報道されないため、

多くの日本人は、この認知戦の脅威に気付くことができなかったのです。


そこで、認知脳科学者であり、認知戦の名付け親でもある苫米地博士に、

なぜ、認知戦が世界のトレンドになっているのか?

私たちの日々の生活にどんな影響を与えているのか?

今まさに仕掛けられている見えない攻撃に、どのように対処すればいいのか?

などに関して、身近な例を使いながら詳しく話していただきました。

そのため、認知戦という言葉を初めて聞いた方でも、

日本が今置かれている状況を理解することができ、

認知戦にどう向き合うべきなのか行動指針を得ることができるでしょう。

本講座の内容

CONTENTS

✦ 講義1:

「3.11で仕掛けられた情報戦」放射能=危ないはウソ?原発事故の裏で進んだ日本人洗脳工作

✦ 講義2:

「アメリカに負けた岸田総理」日本の軍事力を封じ込めるために米国が仕掛ける罠

✦ 講義3:

「台湾有事は既に始まっている?」苫米地博士が警告する新しい戦争の実態

✦ 講義4:

「人々を洗脳する戦争?」サイバー戦はもう古い…人々の思想に入り込む新たな戦い方

✦ 講義5:

「新NISAで魂を売る岸田政権」国家規模で勧める投資ブームの落とし穴

✦ 講義6:

「なぜ日本はアメリカの言いなりになるのか」日本政府も逆らえない…米国が仕掛けるカネと権力の誘惑

✦ 講義7:

「日本の政治家は1000万で操れる?」買収されかけた苫米地博士が語る政界の裏話

✦ 講義8:

「世界をカネで動かす1人の男」通貨の流れで読み解く黒幕の正体

✦ 講義9:

「リニアモーターカーを牛耳る黒幕」日本の最新技術を上手く利用する巨大勢力の正体

✦ 講義10:

「我が国は台湾有事に参戦すべき?」アメリカが日本の参戦を強く望むワケ

✦ 講義11:

「ロシアが次に狙うのは日本?」ウクライナ戦争で岸田総理が犯した外交ミス

※1ヶ月間の返金保証付き

3つの特徴

日本を代表する認知脳科学者である苫米地さんが、洗脳社会と化している日本の実態を暴く

「コロナ騒動・原発問題・電気自動車・新NISAなど、

すでに私たちは知らず知らずのうちに、世界から認知戦を仕掛けられている」


認知脳科学者である苫米地さんはこのように言います。


世界で数少ないIQ200以上の天才で、日本を代表する認知脳科学者である苫米地さん。

同認知科学研究所、同人工知能研究所を経て、コンピュータ科学の分野で世界最高峰と呼ばれる

カーネギーメロン大学大学院哲学科計算言語学研究科に転入。


さらに、1995年のオウム真理教による地下鉄サリン事件に関わり、

洗脳された信者の脱洗脳を成功させました。


このように認知脳科学の専門家の視点から、

私たちが気づかない間に仕掛けられている洗脳の数々を暴きます。


この講座を見ることで、当たり前に信じていた常識が

実は信じ込まされていたものだったという驚きの事実に気付かされるでしょう。

実際に買収の話を持ちかけられた苫米地さんが、政界の裏話を暴露

「コロナ騒動の際、正しいことを言う専門家たちは皆、カネと権力で買収されていました。

それは私のところにも話が来ていたので、間違いありません」


脳科学だけでなく、幅広い知識を持つ苫米地さんは、

テレビ番組やYouTubeにも顔を出し、知識人として意見することも。


しかし、正しい情報を話すと、動画が消されたり、口封じのために買収の話を持ちかけられるなど、、、

私たちが決して踏み入ることのできない現実を目の当たりにしたと言います。


そこで、今回は、メディアでは聞くことのできない裏話を赤裸々に暴露していただきました。


例えば、


・正しい情報を国民に伝えないために、専門家たちが買収されている?

・政治家は1000万円で操ることができる?

・松下幸之助先生は元々政経塾ではなく、党を作ろうとしていた?

・世界を金で動かす黒幕いる?


など、、、

私たちが見ている世界からは見えない、闇の部分を垣間見ることができるでしょう。

【航空幕僚長】田母神俊雄×【認知脳科学者】苫米地英人ここでしか聞けない異色の対談

本当のことを言いすぎて更迭された【危険人物】田母神先生と

幅広い知見からズバズバと意見する【脅威の天才】苫米地さんが日本が抱える問題を紐解いていきます。


・なぜ日本は約30年、経済成長を全くしていないのか

・政府が国民につき続けている嘘

・台湾有事の行方を握るのは日本

・岸田政権はアメリカに魂を売っている


など、、、我々市民では到底知り得ない政治の内情について話していただきました。


我が国を守るため国防に人生を捧げ、日本の内部を知り尽くす田母神先生の視点と

世界最高峰で人間の認知について学び、人間の心理を知り尽くす苫米地先生の視点が組み合わされた時、

そこでしか生まれない新しい見解やアイデアが生まれることでしょう。


そして、これ以上、私利私欲の政党、官僚、財界の好きなようにはさせない!日本を立て直そう!

という、2人の熱い想いに、触れていただくことで、

強い日本国家を取り戻すためのヒントが見えてくるかもしれません。

講師プロフィール

第29代航空幕僚長

統合幕僚学校元校長

田母神俊雄

TAMOGAMI TOSHIO

私がなぜ危険人物と呼ばれるか?

真実をつい言ってしまうからです

航空自衛隊のトップ:第29代航空幕僚長田母神俊雄先生。

防衛大学卒業後、航空自衛隊に入隊。第6航空団司令、統合幕僚学校長、航空総隊司令官を経て

航空自衛隊のトップ、第29代航空幕僚長に就任されました。しかし、就任後、ある論文を発表したところ、政府の見解と反するとして、更迭。航空幕僚長をクビになってしまいまったのです。


田母神先生は当時を振り返りこう語ります。

「私は「日本の国は良い国だった」という論文を書きました。

危険なことを言ったとか、自衛隊の秘密を喋ったとか、そんなことじゃありません。

ただ、「日本は素晴らしい国だ」と言ったのです。

しかし、それでクビになりました。

今考えてもおかしな話ですけど、自分の国を褒めて公職を追われる国というのは世界でも日本以外にないでしょう。


当時はメディアにも政府にも散々に叩かれましたし、

「そんなに書きたいなら、なぜ幕僚長を辞めてから書かないのか?」と言われました。

しかし、辞めてから書いたところで、いったい誰が注目してくれるのでしょうか。

私が現職の自衛隊の幕僚長だから、みんなが注目して大騒ぎになるのでしょう。


私は少しでも、今のおかしな日本の状況を変えたかったのです。

一人でも多くの日本人に「この国は誇るべき国なんだ」

「私たちは誇り高い民族なんだ」と思い出して欲しかった…

だからこそあえて、私は自らのクビをかけてあの論文を書いたのです。

特別ゲスト

認知科学者

カーネギーメロン大学博士(Ph.D.)

苫米地英人

TOMABECHI HIDETO

世界で数少ないIQ200以上の天才で、日本を代表する認知脳科学者。


マサチューセッツ大学を経て上智大学外国語学部英語学科卒業後、三菱地所へ入社。


2年間の勤務を経て、フルブライト留学生としてイエール大学大学院に留学、人工知能の父と呼ばれるロジャー・シャンクに学ぶ。同認知科学研究所、同人工知能研究所を経て、コンピュータ科学の分野で世界最高峰と呼ばれるカーネギーメロン大学大学院哲学科計算言語学研究科に転入。

全米で4人目、日本人として初の計算言語学の博士号を取得。


帰国後、徳島大学助教授、ジャストシステム基礎研究所所長、同ピッツバーグ研究所取締役、通商産業省情報処理振興審議会専門委員などを歴任。


現在は米国認知科学の研究成果を盛り込んだ能力開発プログラム「PX2」「TPIE」を日本向けにアレンジ。日本における総責任者として普及に努めています。


また、『洗脳広告代理店 電通』(サイゾー)、『日本の盲点(スコトーマ)』(ヒカルランド刊)、『洗脳』(三才ブックス)、『心の操縦術』(PHP研究所)

など、多数の書籍やメディア出演などを通して、自身の知見や経験を発信し続けています。

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Message

講師からのメッセージ

From

「皆さん、こんにちは。


現在、ウクライナ戦争やイスラエル紛争など、

実際に軍事力をぶつけ合う戦争で多くの被害が出て、大量の人が命を落とす

といったことが起きています。


しかし、最近はそのような戦争に加えて、兵士同士の争いが伴わない戦争も

あるのです。


それは先ほどから何度も話題に出ている「認知戦」というもの。


そして今、コロナ騒動・原発問題・電気自動車・新NISAなど、

私たちは知らず知らずのうちに、色々な方法で世界の国々から認知戦を

仕掛けられています。


私たちを騙し、攻撃していくる彼らの思い通りにさせないためにも、

この認知戦というものを十分に理解して、

これに対処する必要があると思うのです。


今回お招きしている苫米地博士は、認知戦に関する沢山の著作も書かれていて、

認知戦の研究に関して第一人者とも言えるような方です。


この講座の中では、彼が具体例を交えながら認知戦のカラクリを明らかに

してくれています。


そのため、前提知識が全く無い方でも、

日本で認知戦がどのように行なわれているかということを

十分に知ることができる良い機会となるでしょう。


今後、我が国に直面するであろう脅威に対応するためにも、

ぜひ多くの方々に聞いていただきたいと思います」

田母神俊雄

第29代航空幕僚長

統合幕僚学校元校長

<特別対談>

田母神俊雄×苫米地英人

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